tetuo255

May 20

“アド街ック天国で山田五郎氏が大事なことを言った「再開発でビルが建つと家賃が上がって若い人が入れなくなる。古くても家賃が安くて周りの人が良ければ若い人、これからの人、才能が集まってくる。いずれは町お越しにつながる。再開発はただ新しい建物を建てれば良い訳じゃない。」 #tvtokyo” — Twitter / @P701iD (via katoyuu)

(via tenkao)

「ねぇ、私いくつに見える?」

「30さい」

「ひっどーーーい!20代なのに!」

ゴメンよ。でも俺はこの質問が嫌いだから敢えて予想年齢以上の歳を言ってしまうんだ。
もし若く言って喜ばしちゃったら、きっとキミはまた誰かに同じ質問をするだろうから…。

こうやって世の中を少しづつ変えていくんだ。

” — ハクチタレ (via rairaiken424, applearts) (via s-m-y) (via gkewl) (via gonfreak) (via shuhey) (via toronei) (via mcsgsym) (via katoyuu)

May 14

“実をいうと、「エンプロイー(従業員)」という概念は近代になって生み出されたもので、時代を超越した社会慣行ではない。

強い意思を持つ人間を従順な従業員に変えるために、二十世紀初頭にどれほど大規模な努力がなされ、それがどれほど成功したかを見ると、マルクス主義者でなくてもぞっとさせられる。近代工業化社会の職場が求めるものを満たすために、人間の習慣や価値観を徹底的につくり変える必要があった。

生産物ではなくて時間を売ること
仕事のペースを時計に合わせること
定められた間隔で食事をし、睡眠をとること
同じ単純作業を一日中再現なく繰り返すこと

これらのどれ一つとして人間の自然な本能ではなかった(もちろん、今でもそうではない)。したがって「従業員」という概念が—また、近代経営管理の教義の他のどの概念であれ—永遠の真実という揺るぎないものに根ざしていると思いこむのは危険である。(P163)” —

「経営の未来」に従業員の未来を見る - アンカテ(Uncategorizable Blog)

やばい、これやばい。超やばい。ReBlog&あとで読む

(via hidetox)

これは読んでて本当にやばいと思った

(via uncate)

(via ayanamist)

前にもreblogしたけど大事なことなのでもう一度

(via hanemimi)

今日の大雨・強風の中で通勤していてこれを思い出したのでreblog

(via vmconverter)

ああつまり、これを求める社会にたいして、抽象化したドライバwを用意してだな、この四つに反した内容で上手く集合体として機能するような関係を構築すれば、人間の本能にも多く反することなく進められるってことだな。

まぁーストレスがない。というのは創造の世界では諸刃の剣なので、そこはうまくストレスを受ける為のコントロールをしたほうがいいんだけど。

でも、なんていうか、僕等が目指してることは、そこだな。って内容の反対側のことが書いてあるなーという印象。そうか、いいんじゃんか、そこ目指して。

(via yamato)

これはいいスレ。

(via mitaimon) やあ、また会ったな。なんとなく、少しは答えに近づいた気がするよ。ほんの少しだけどね。→analog | すべての企業は社会主義を内包している

(via aun-059)

雇われる側が半ば被害者意識を持って読むのはわからんでもないけど、ややものの見方が一面的に過ぎるのでは。産業革命なり工業化が起こって近代国家になったら人口も増えるので皆を食わすためには資本の集積が必要でしょう。近代的な労働概念が発生してもそれはいわば必然かと。だからといっちゃあなんだが会社に帰属するメリットってやっぱり大きいと思いますよ。そこのあなた、仕事しないでtumblrばっかやっていてもちゃんと月末には給料振り込まれるんだから。てかいつもいうんだけど嫌なら辞めればいいのです。

(via keisuh

)

岸田秀いわく「人間は本能の壊れた動物」。それを埋めるために「共同幻想」が必要なのであり、中世から近代以後に発明された社会装置は、基本的にそのためのもの。で、本能じゃないからって、その数々の共同幻想を否定したって、なにもはじまらんどころか、終わらせるのを早めるだけよ。

(via buru)

ふと見ると、適度な揺れ戻しが起きてたのでそこはかとなくReblog。現代の言説空間ウォッチ。ま、いろいろなパターンを見てますがあれですね。あれあれ。うむ。

(via swmemo)

これは以前もReblogした記憶がありますが、コメントが増えているのでもう1度Reblog。

(via gluelogics)

(via kotoripiyopiyo)

武士はその前からずっと従業員なんだけどねえ。だから仕えるお上がいなくなると「浪人」になる。決して個人事業主になることはない。

(via tnoma)

議論が一周したので、次のステージに進みます。

(via uessai-text)

(via ipodstyle)

(via yoconyan)

(via fishandmush)

(via fialux)

えーと。これは会社でreblogすればいいんだっけね。

(via d-d-d)

(via aki-zizi-memo)

(via kaoru119)

(via book-cat)

(via edieelee)

(via glasslipids)

(via tkatsume)

(via ckeiskei)

(via tsundere)

(via mercure)

160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/12/21(金) 00:21:10.89 ID:FMiRrOR4O

結果が良かった時→結果が全て
結果が悪かった時→過程が大事

↓給与を支払う側の査定††††

結果が良かった時→過程が大事
結果が悪かった時→結果が全て

” — 「結果が全て」はどこがおかしいんだよ カオスちゃんねる跡地 (via plasticdreams)

(via plasticdreams)

子供には、何かあったら、全力で逃げろという事を日頃から教えておくことだ。


兵法において、逃げるということは立派な戦術である。


何しろ逃げ切れれば絶対に負けないのだから。


合掌、
藤岡弘、

” — 侍語録(全力で逃げろ)|藤岡弘、オフィシャルブログ「藤岡弘、の侍道」Powered by Ameba (via send) (via kudan) (via reretlet) (via kurono) (via gkojax) (via kml) (via perrier) (via fumi-tano) (via cole107) (via isobengal) (via yatchu) (via soramugi) (via hydrogenblr)

俺のねーちゃん関西で国語の教師やってんだけど、先月新しい担任受け持ったんだ。4年生。
で、そこで「虎王人」って名前の男の子がいたんだと。仮に苗字は田中としとく。
流石に読めなくて、本人に聞いたんだ。

姉:ごめんなさい、田中君。下の名前を教えてくれる?
田中:…
姉:…?
田中:……れおと
姉:れおと君、ね。教えてくれてありがとう。

微妙な沈黙の後、聞き取るのがやっとな大きさでぼそっと教えてくれたって。

で、後日その母親が
「ウチの子供の名前が読めないのか!」「本人にわざわざ嫌みったらしく確認したのか!?」って。
子供に謝れってれおと君同席で校長室に乗りこんできた。
そりゃ読めないだろ…。校長も「いやまあ、大変個性的なお名前ですし…」
と当たり障りなく濁してたが姉がメモに「開闢」って書いて

姉:この言葉の読みと意味を御存じですか?
田中母:なんなのよ関係ないでしょ知らないわよそんなの!
姉:「かいびゃく」と読みます。物事の始まりを表します。ではこれは?
田中母:さっきから何なの!?
姉:「きょうじ」と読みます。プライドの事です。

423 おさかなくわえた名無しさん [sage] 2012/05/09(水) 18:42:05.54 ID:U2acs93m Be:
姉:これら辞書に載ってる様な言葉でも、難読なものは沢山あります。
   しかし載ってるから意味も読みも調べられます。
  ですが人それぞれである名前において、一般的ではない仮名をふって、
読める読めないがありますか。
  今はまだ良いですが、これから先、レオト君にとってこのやり取りは
恐らくずっと続く事になります。
  お母様がどれだけ立派な意味を名前に託されたとしても、それが人に伝わらなければ
独り善がりに過ぎません。
  私たち他人相手に限った話ではありませんよ、れおと君に対してもですよ。
  こういった不便な思いをするのは彼本人です。
本当に彼の事を考えて名前を決められたのですか?

大まかにこんな感じの事を言ったんだ。母親が怒り狂って「あんたねええ!!」と
姉に組み付こうとした時、それまで俯いて黙ってたれおと君が、

「いい加減にしてよ!俺が昨日言ったのはこういう事させる為じゃねえんだよ!
 先生だよ!?学校の、国語の先生でも俺の名前読めないんだよ!?
 そんな名前で、俺が今までどんな思いしてきたか、お母さん今まで一度でも
聞いてくれた事あったかよ!?」

要は、姉が名前を尋ねた日の夜に、れおと君は母親にぽそっと「先生にも名前読まれなかった」
とこぼしたらしい。
本人は母親への皮肉と言うか反抗と言うか、名前に対する不満を表す意味で告げたらしいんだけど
当の母親は「息子が名前を読んで貰えず落ち込んでいる!許せん!」となったらしい。
で、正しい意図も伝えられず勢いに押し切られたらしい。
今までも相当押さえつけられてたんだろうなあ。

母親はそれ以上は流石に何も言えなかったらしい。

何で突っかかるような真似したの?と姉に聞いたら、
名前を尋ねた時の反応で何となく、コンプレックスの様なものを感じたらしい。
で、それまでの担任や関わった教師にそれとなく聞いてみたら、
本人は名前に苦痛を感じてるらしいと。
まだ10かそこらの子供にこんな辛い思いさせやがって!と親に対して憤懣やる方なかったんだと。

救われねえなあと思ったよ。

” — 下の名前を教えてくれる? 続・妄想的日常 (via nkml244)

(via hydrogenblr)

体力のある大企業と違って、フリーランスや零細企業だと、「ダメな仕事」を受けてしまうと命取りだ。

もちろん戦略 的タダ働きというのもあるのだが、体力がない身ではそれは限界があることを知っておくべきだ。

と共に、そういった仕事を避けることも考えておかなければならない。

弊社はSIを積極的に受けているわけではないが、背に腹は代えられない。お金が厳しくなれば、SIだってホイホイやってしまう。

とは言え、何でもかんでも引き受けていると、身動きが取れなくなってしまう。それでは自分も困るし、お客にも迷惑がかかる。場合によっては、業界に 迷惑をかけてしまうことだってある。だいたい、原価割れでも仕事は仕事なんで、そーゆー仕事で苦労している間に、もっと率のいい仕事が目の前を通り過ぎて 行かないとも限らない。原価割れの仕事は、

海水で渇きをいやす

ようなもので、その瞬間は何とかなっても、さらに厳しくなってしまう。

そーゆーヤバい仕事を持って来てしまう「お客」には、一定のパターンがある。簡単に言えば、

NGワード

がある。就職する側に ブラック企業のNGワードがあるように、仕事を受ける側にもブラック企業のNGワードがある。以下思いつくままに。

「御社なら簡単ですよね」

これは前にも エントリを書いた。これを言われると、腕に自信がある人はつい「はい」と答えてしまう。詳細はリンク先へ。

「レベニューシェアで」

ちょっと手間や技術が必要、つまり高い見積りを出さなきゃいけない時になぜか言われる言葉。わりと相手の仕事の深いところまで関わった時に言われ る。まぁリスクを見通せて、悪くないと判断出来ればやってみても良いかも知れない。しかし残念なことに、ほとんどの場合

タダ働き

をさせる時の常套句だと思っていい。だいたい金の入りについては、ほとんど場合相手が握っていることが多いので、仮に「ビジネス」が上手く行っても 正しくシェアされる保証なんてどこにもない。

と言うか、そういった「ケチ」のやる「ビジネス」なんて、そもそも上手く行くわけがない。出すべき金を半ば詐欺のような口車で払わないような奴の 「ビジネス」に金を払う馬鹿はいないのだ。

「今回は予算があまりないので小額になりますが、次回はしっかり払いますので」

これもあまり金が出せない時の常套句。零細企業としては大儲けしても税金になるだけだし、先の見通しを立てて楽になりたいとゆー欲があるので、つい うっかり乗ってしまう。

しかし、このような話で「次回」があったことは、私の20年以上の業界経験で

ただの一度もない

のだ。むしろ、「ピーターの法則」 が適用されることの方が多い。世の中広いから、「40歳童貞を買いたい金持ちマダム」みたいなのがいるかも知れないが、まぁそうそうあることじゃない。そ もそもが、その「次回」まで自分の命が続いている保証だってどこにもない。自分に体力がないとわかっていれば、自分の手の中にある金が全てだと自覚してお くべきだ。

「ぶっちゃけ予算はこれだけなんです」

これも見積りが合わない時に言われる言葉。ふっかけたわけでもなく、妥当だと思う金額の時によく言われる。

ここでついうっかり「じゃあしょうがないですね」とか言ってしまいがちなのだけど、自分に体力がない時にそれをやると命取りだ。ちょっと業界経験の ある人が自分が妥当だと思って出した見積りや見通しは、そんなに間違っているものじゃない。フリーランスや零細企業であれば、倍半分くらいの見積りの違い は、実はそんなに痛いわけじゃないし、「じゃあもらった額に見合った仕事しかしませんよ」とか言う手もあるのだが、やっぱりダメだ。

プロが1円でも金をもらえば、それは責任を取るべき仕事だ。責任範囲を契約書で明確に書いてない限り、事実上

無限責任

だと思っていい。特に弱小だとそうなってしまう。だから、「もらった額に見合った仕事」なんて出来ず、「要求仕様に見合った仕事」をすることにな る。「品質悪いですね」とか言われても「安いですからね。はっはっは」なんてのが通らないのが、日本クオリティとゆー奴だ。

「必要な額は後でちゃんと払いますので、すぐ着手していただけますか」

納期の厳しい仕事を出す時によく言われる。こっちも金と仕事に目がくらんで、つい契約書もなしに着手してしまう。納期が短いということは金になるの も早いとゆー意味なので、苦しい時にはつい引き受けたくなる。そうやっているうちに、納期が来てしまったりするのだが、その納期に合わせるように仕事を完 成させてしまう。

多くの場合、これで払われる額は「必要な額」ではない。「はぁ? たったこれだけ?」なことがほとんどだ。私の経験では1000万単位の見積りを出 していて1円も払われなかったことすらある。なんせ見積りも契約書もないんだから、払う方としては知らぬ存ぜぬが通る。

そもそも、「時間がないので早く」というのは、詐欺の常套句だ。「時間がない」ということで思考停止をさせて、正常な判断をさせない。タイムリミッ トが設定されていると、ついそれをクリアさせることを第一に考えてしまい、「そもそもやることが妥当か」ということの判断をすっとばしてしまう。こっちも 「頼りにされてるからどうせやるんだし」とか考えてしまって、「契約でgdgdやって納期厳しくなるの嫌だし」とかってことで、片付けてしまう。

でも、現実には本当にそんなに「急ぐ」ことはまずない。また、それが本当に急いでいるのであれば、全力で逃げる方がいい。

「オープンソースにされて結構ですからご検討下さい」

こーゆー話になるのはうちくらいかも知れないけど、つまりは「コードの所有権を主張しないから安くやってよ」ということ。

でもよく考えてみよう。今時はオープンソースを適用しても、その適用のための費用を戴くのが常識だ(「え? うちもらってないし」とか言う奴は取れ)。その「費用」というのは、そのお客が「使う」ための費用なわけで、あなたが「使わせてやる」という費用ではな い。「普通のお客」はオープンソースが使えるようになるまでの対価ですら払う。つまり、

オープンソースであることと仕事としての対価には
何の関係もない

のだ。そもそも、オープンソースにしてしまったら、それ自体のライセンス料で儲かるわけではないんだから、それが値引きの理由になるわけがない。そ れに、SIで作るソフトウェアがそうそうオープンソースとしての市場性を持っているわけでもない。

似たようなので「実績として出されても結構ですから」というのもある。どっちも「いいです」って言ってしまえばいいだけのことなんだけど。

「御社が頼りなんです」

結構自尊心を刺激されるこの言葉。でも、

言うのはタダ

くらいに思っておくのがいい。

てか、注意しなきゃいけないのは、その「頼り」の内容だ。「この価格でやってくれるのは御社だけ」とかだったら、自尊心もへったくれもない。日本語 で言えば、「甘く見れるのは御社だけです」って意味だ。

この言葉を言われると断わるに断われないことになることが多い。でも、そこは適当に「大人の言い訳」でもして逃げる方がいいことが多い。た いてい、無茶を要求されているからだ。それに仮に本当に技術的な理由で頼りにしてるんだったら、割増費用払ってもバチは当たらねーぞ。

まぁ他にもいろいろNGワードはあるだろうと思うけど、私が「お客」に言われたものの一部を挙げてみた。まぁ、私がつけ込まれやすいだけかも知れな いが。

” —

ダメな仕事を受けないためのNGワード | おごちゃんの雑文

2010-07-17

(via xeronomu)

(via mercure, shayol)

“なぜ原発の本質は地域破壊なのか。それは原子力発電所というものが、(安全性の問題を抜きにしても)そもそも地域では裾野の広がりをもたない「産業」であり、従って地元の雇用も少なく、それどころか立地地域の農商工、土建業などをさびれさせていくマイナスの作用と構造を持った産業だからである。原発に不安を覚えながらもその再稼動に地域経済の望みを託す関係者も少なくない中、これは、しかと確認しておきたい論点だ。” — 事故の前から原発は地域を壊してきた~脱原発の大儀 現代農業6月号 (via genkideru)

“原発そのものの安全性論議に巻き込まれず、地域の力、日本の豊かなエネルギー資源の再発見、利活用で危機を突破する道筋を明らかにする(それを忘れ、安全か安全でないかの議論にのみ「熱中」するのは危険だ)。” — 安全性論議を超えて地域力への普遍的認識を!~脱原発の大儀 現代農業6月号 (via genkideru)

May 10

本件は外務省の専門機関室が担当で、国際水路機関モナコ総会に出張していた室長と、その上司の参事官兼担当大使、大学の同期ですが、に率直に説明してもらいました。

当初の公式説明には書かれなかったのですが、この会議では、はじめ日米で話して、米国が、『今ある1953年版をペースに改定」との提案を出すことになっていました。

ところが、それを見た韓国の代表、女性の国際機関局長だそう、が、絶対だめ、と激しく拒否したので、米国は提案を引っ込めてしまった。

そこで日本が議論を長引かせる意味もあって、米国提案を少し変えて日本提案として出した。採決したら、賛成は日本だけ、南北朝鮮は反対、台湾という現行名称に反対の中国と、それにいつも同調するキューバが反対。残りは、棄権したのは事実だそうです。日韓双方が合意しないようなことは、棄権しておけ、という本国の指示だったのではないかとのこと。

結局、議長が、何も決めない、1953年版はそのまま、と言って会議は終わり、あと五年はこのまま。

韓国がここは何とか、と言っている電子地図は、国際機関でスタンダードを決めておらず、議論は可能というもの。

しかし、国連事務総長が韓国人になってから、国連に韓国人サークルができ、韓国の意見に他国が耳を傾けるようになっていて、日本が圧されてきているのは事実。

国益のために、国際機関やワシントンでの強化策、待ったなし、危機的状況です。

” — 片山さつき Official Blog : 外務省の担当大使、元同期が率直に説明してくれた、日本海呼称問題。今回は収まったが、韓国ロビー侮れない (via ittm)

(via yaruo)