tetuo255

若者が主張したらしたで「生意気だ」「甘えるな」と言われ、主張しなかったらしなかったで「内向き」「覇気がない」と言われる。このダブルバインドというのもまた、非常に機能不全家庭的だ。この現状に、「どうせ何をやってもダメだって言うんだろ」と言い、閉塞感を感じる若者は多い。

だが、逆に考えると、「どうせ何をやってもダメだと言われるんだから、何をやっても良い」ということにならないだろうか。何をやってもやらなくても評価結果が同じなら、そんな評価目線など気にせず、開き直って、自分の好きなこと、やりたいことをやれば良い。

機能不全家庭に育った子供は、自分で自分のことを育てていかなければならない。自分が取るべき行動は、親がどう思うかではなく、かといって、親に対してなんでもかんでも反発するのではなく、自分の成長にとって必要かどうかで判断すれば良い。機能不全家庭に育った子供は、親の目線から解放され、開き直った時にその本領を発揮する。今の若者に必要なのは、「連帯の作法」云々の前に、良い意味での開き直りだと思う。

何をやってもダメだと言う人々は、何も言っていないのと同じだ。どうせ何も言っていないのだから、そんな人々のことなど気にせず、好きに生きれば良い。

pulmonaire:

“Exploded Flowers” is a photographic project by Fong Qi Wei.

「儲けがないから、やめる」。このこと自体は、いい。

IBMのように、No.3にも入っていなかったのであれば、ただ立ち退くだけでもそれでいい。

しかし曲がりなりにも、HPはPC市場の現チャンピオンなのだ。

そのチャンプがタオルを投げることの意味を、HPの取締役連中は考え抜いたのか?

少しでも考えたのであれば、こうしたはずである。

  1. Autonomyの買収を完成させる
  2. PC部門の売却先を決めておく。あるいは分社化の準備を周到に進めておく
  3. それを完了系として発表する

なのにAutonomyの買収交渉は「これから詰める」で、PC部門の行方は「12-18ヶ月かけてこれから決める」って、どんだけ。

どんだけ。

どんだけ。

現場から目を背けているんだ?

451 本当にあった怖い名無し メェル: :2009/04/08(水) 07:28:25 ID:O4d5lZP0O
日本ってスパイ天国すぎて、どの国のスパイも別の国のスパイにだだ漏れ過ぎて逆に動きにくいってまじ?

452 本当にあった怖い名無し メェル: :2009/04/08(水) 08:10:12 ID:uWfXszTS0 
»451まじっぽい。あと、ヨーロッパなどで培ったスパイ感覚が狂うって話もあるようだ。

453 本当にあった怖い名無し メェル: :2009/04/08(水) 10:28:52 ID:jnu24JEA0 
»451-452
KGBのスパイが霞ヶ関の官公庁や財界、政治家のパーティにほぼ必ず参加する謎の人物を発見
         ↓
ほとんどのパーティで主催者が必ず挨拶に訪れる
         ↓
驚くほど幅広い人脈から日本政界の大物と判断
         ↓
ソ連政府、謎の人物との接触と背景の洗い出しをKGBスパイに命令
         ↓
各国スパイ、謎の人物の背景を探るたび一人一人いなくなる
         ↓
KGBスパイ、本国から細心の注意を払うよう命令を受ける
         ↓
KGBスパイ、接触を経て謎の人物の自宅で夕飯を共にするまで仲良くなる
         ↓
謎の人物、寿司職人から叩き上げた料理屋の会長で
「安い・早い・旨い」とパーティの厨房を任されてた業者の人だった
         ↓
KGBスパイ、不手際で本国に召喚される
         ↓
ソ連崩壊後出版された元KGBスパイの回顧録で
「あの親父、ロシア人に寿司とキリンビールの旨さを教えた悪魔だ」
         ↓
謎じゃなくなった料理屋の会長、ロシア進出
         ↓
プーチンの同僚だった元KGBスパイ、紆余曲折を経て地元のお偉いさんに
         ↓
日本語訳された回顧録読んだ親父、元KGBスパイの家を訪れふたたびビールと寿司で食卓をともにする

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元KGBスパイの回顧録・・・「KGBの世界都市ガイド」のことかと。面白いよ。
チラ裏の倉庫: KGBと寿司職人 (via etecoo) (via take4k) (via itokonnyaku) (via twinleaves) (via yaruo) (via eimelle) (via hc1m) (via kondot) (via kazcorp) (via ajiponn) (via n13i) (via refuszy) (via ssbt)
2010-02-19 (via yasaiitame) 2010-06-13 (via gkojay) (via wingknights) (via 5beat) (via gmdrayt) (via kerorokero) (via maido3) (via edieelee) (via currychef) (via send) (via oosawatechnica) (via fatherion) (via technohell)
sukoyaka:


(via うる星弁当のクオリティ高すぎてワロタw)

昔、打撃系の先輩に喧嘩のやり方のレクチャーを受けた。

まずそういう状況になったら、全力で「殺される―」と絶叫する。

思いっきり、あらん限りの声で叫べば体は動くようになるし、

いざというとき、「殺されると思った」とかいえば

過剰防衛になってもなんとかなる(先輩が言ってた話ですよ)。

で、叫んで蹴ったら(勢いがつきすぎて)事故になる可能性があるから、

捕まえて頭突きしろ、頭突きなら大けがにならないとか。

頭が振れたら、腕が振りまわせるとか。

昔はなんかカッコよくないやり方だとか思っていたんだけど、

緊張や恐怖でガチガチになっている状態では

「絶叫する」というのは、実に理にかなっている。
先輩は固まって動けなくなる状況で

「動く」ための方法を教えてくれていたんだな、と思う。

人間関係も、緊張して固まって、動けないときに

どう動きだしをするか考えておくのは大切だと思う。

傷つきそうで、傷つけられそうで、自縄自縛になっているとき、

自分の中でどういう踏ん切りのつけ方をするか。

「臨機応変に」という指示を出す上司は、「当たりくじだけ持ってこい」と同じことを言ってる
よく女性の恋愛は「上書き保存」といいますね? 対して男性は「名前を付けて保存」といわれます。確かに○○さんの想い出、として永くしまわれます。でもこのトピを見て、実際の女性は

「順位を付けて保存」

することがよく判りました。

その順位は「お金」であったり、「イケメン度」であったり…、そしてそういったものの1つに「プレゼントの質」があるということが、今回のトピでよく理解できました。

女性の恋愛が上書き保存でないことが判っただけでも、大きな収穫だと思います。
ドン引きしたプレゼント : 発言小町 (via peperon999) (via katoyuu) (via nagas) (via reretlet, yue)
2010-02-19 (via yasaiitame) 2010-06-17 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via dannnao) (via deli-hell-me) (via konishiroku) (via plasticdreams)
1 真の才能を持った人間は非常に稀である。
2 管理職の仕事はリスク回避ではなく、危機が発生したときに素早く回復させることである
3 どんなときでも本音で話し合わなくてはならない
4 思い込みを常に見つめ直し、ピクサーの素晴らしい文化を壊しかねない欠点を探し続けなくてはならない